「おでん 芦屋楽ぜん」タイトル
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「楽ぜん(らくぜん)」の「楽」は楽しい意味。
「ぜん」には「膳」「善」そして「天然」「自然」の「然」の意味が込められています。
楽ぜんには「正直」「誠実」が一杯なんです。

ぷりん専門店 芦屋ぷりん とあっせ
<営業情報>

 屋号

おでん芦屋楽ぜん

 住所

〒659-0083
兵庫県
芦屋市西山町2-4

 電話

0797-38-1171

 営業時間

18:OO-22:30
(LO22:00)

 定休日 毎週 月曜
第1、3火曜
ご予約承ります。




おでん専門店 芦屋 楽ぜん
リンクフリーです
<地 図>
「おでん 芦屋楽ぜん」地図
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<おでんお品書き>
おでん各種

定番おでん以外にも、季節を感じる旬のおでんをチェックして下さい。

珍しい銘柄、幻の銘柄の地酒や焼酎をご用意しました。
<お勧めメニュー>
菜の花のみそだれ 毎月のお勧めおでんを集めました。
<おでんの雑学>
雑学イラスト
身近にありながら、奥の深いおでんの雑学をご紹介いたします。
<オーナーの思う事>
こだわり器
おでんの具材は勿論、調味料まで無添加、無化学調味料への拘りを紹介。
<メディア紹介>
「楽ぜん」の紹介記事のページです

<リンク>
リンクのページです。

<リクルート>
スタッフの募集に関するページです。


芦屋 楽ぜんは
チームマイナス6%に
参加しています。

オーナーのこだわり
素 材

安心できる素材にこだわり、産地と旬に正直にと、納得するまで食材を捜し歩き、日々素材の探求に明け暮れるオーナー。そんなオーナーの選び抜いた食材のいくつかと楽ぜんにご協力してくれている方々をご紹介します。


{玉子}
庭先たまご

放し飼いされ健康な鶏の産んだ玉子を直送してもらっています。新鮮すぎてゆで玉子にすると皮を剥くのがとても難しいんですよ。


{豆腐}
豆腐

国内産大豆と天然にがりにこだわり手間隙かけた力作です。楽ぜんの為だけに特別な「ひろうす」も作ってもらっています。


{練り物}
ちくわ


原料のお魚は新鮮なイトヨリや鱧、冷凍ものは使わず1つ1つ丁寧に手作りしています。

添加物や混ぜ物をしないのできめ細かく本物の歯ごたえと奥深い魚の旨みが一杯です。


{醤油}
かめびし醤油 伝統あるカメビシ屋の「むしろ麹にがり入り薄口、3年熟成醤油」

原材料を厳選し、手間隙かけた手作り醤油です。

かめびし屋バナー

{お米・雑穀}

山形から取り寄た美味しく安全で香り豊かなお米と、
栄養バランスだけでなく本当に美味しい愛媛県産雑穀プレンド。


{日本酒・焼酎}
酒
自らの足と目と舌で選んだ旨い地酒や焼酎をラインナップ
たっくさんのお酒の中からお客様のリクエストに応える一献をご提供致します。
限定入荷のお酒もお楽しみに。


器作り
店作り 天然素材といえば、ずばり「樹」。

廃材や古い家屋の建具を蘇らせた内装で、あたたかくぬくもりが感じられます。大人のカップルにこそ相応しい空間に・・・と言うオーナーの笑顔に、どこか芦屋らしくやさしい上品さも漂って、おでん屋のイメージがちょっと変わるかもしれません。


器

器は料理の一部。手作りの心を込めた料理には、作り手の思想が感じられます。器もしかり手作りの温もりが伝わる温かみのある器でおもてなしいたします。

オーナーが「料理と同じくらいこだわりたい」という作り手の温もりが伝わる器たち。料理の一部と考え、厳選した器でおもてなしいたします。新進作家さんに特別オーダーした器やランプなども登場します。

その他いろいろ

{アート}
アート ぜひとも!とオーナーがお願いした作品は気鋭の放浪作家「モリト・ナカツカ」のもの。

独特の作風で不思議な魅力があり、なごみの空間を演出してくれます。

{季節のしつらえ}
季節のしつらえ 旬の素材へのこだわりと同じように、オーナーは季節感も大切にしています。

店内のさりげないしつらえで日本の四季を感じてください。

{デザートには芦屋ぷりん}
デザート オーナー藤岡は実は元パティシエ。J
R住吉駅北側で旬のフルーツを活かした無添加ケーキで評判を呼びながら「ふと思い立って・・・」突然閉店してしまった[西洋菓子 エスパス]と聞けば、納得する人もいる筈。
姉妹店「芦屋ぷりん とあっせ」の一番人気のプリン、「芦屋ぷりん」がお召し上がり頂けます。数量限定ゆえ売り切れの際はご容赦ください。



(c) oden ASHIYA Rakzen